|
Ads by Google
|
|
--/--/--(--)
|
|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
![]() |
|
休暇に関する手続き
|
|
2006/10/20(Fri)
|
|
一応言っておかにゃと産休イン予定の一ヶ月半前に、「このぐらいから休みます〜」と社長にメールした。
『メールかよ!』と上司兼友人にぼやいていたらしいけれど、「だって超不在じゃん!」と突っ込まれていた(わたしと上司兼友人から)。超不在のわけは夏休み前のどたばたのせいだとわかっていて、でもそのまま夏休みに突入されると申請が産休の一ヶ月前を切っちゃうから…。案の定、どったんばったん極まれりだったらしく、社長は夏休み前日になって(うちの会社の夏休みは個々でばらばら)慌てた様子でわたし宛に電話をかけてきた。『メール読んだから!調べておくから!』「いろいろあるみたいなんで、お願いしますね」『おぅ!』。 …でも予定の二週間前になっても何もないのだ(笑)。単に忘れているだけのはずなので、社長の扱いに長けている(失礼だけどそうなのだ)上司兼友人にそろそろどんな感じか聞いてもらう。保健組合のサイトではこんな感じですよ、そういった手続きはいつすればいいですかとか、有給の残り日数の算出とか…。 翌日、社長登場(入っているビルが違う)。兄弟会社の総務の方に出してもらったわたし個人用のスケジュール(予定日から換算した産前産後の休暇日数など)、保険料、税金、給料などの詳細が書かれた用紙を嬉々として渡してくれた。「産休と育休って違うんだなあ!」…ええ、そうですよ。ありがとうございます<主に兄弟会社総務のiさん。結局、予定だけ申請して産後休暇が終わる時に手続きすれば良いとのこと。 しっかし給料の額面からきっちり計算された金額をみると…、目眩が。当たり前だけど、前年度の所得に対してのものだから、住民税やら保険料やら無給になってもどかどか徴収される。ひー。こういう計算を個人でやっているフリーの人って大変。出産後の長期計画については考慮中だけど、やっぱり社員のままでいようかなどと心揺れるのであった。会計士さんに頼めばいいのか? (ちなみにフリーになって四年のツレアイは、今年初めて確定申告していた。一社分まるまる源泉徴収票が来るのを忘れたまま申告してしまったり、一年につき数十万の計算ミスをしていたり、さすがカスミ喰って生きていただけはある) |
![]() |
|
コメント |
|
|
コメントの投稿 |
![]() |
|
トラックバック |
|
トラックバックURL
→http://dappan.blog73.fc2.com/tb.php/59-195a87ce ![]() |
|
| メイン |
|


